高知大学医学部「医療×VR」学講座・東京大学大学院医学系研究科デジタルメンタルヘルス講座第4回合同シンポジウム テクノロジーを介した居場所形成の可能性 ーVR・メタバース・遠隔ロボットを活用するー

高知大学医学部「医療×VR」学講座と当講座との第4回合同シンポジウムを開催いたします。
日時:2026年2月14日(土)午後13時-16時
テーマ:テクノロジーを介した居場所形成の可能性 ーVR・メタバース・遠隔ロボットを活用するー
形式:オンライン (zoomウェビナー)
参加費:無料

プログラム内容
1.基調講演
演者:廣瀬通孝(東京工科大学・教授)
内容:VRのこれまでとこれから
座長:松村雅代(高知大学医学部「医療×VR」学講座・特任教授)

2.シンポジウム
座長:小松尚平(高知大学医学部「医療×VR」学講座)
①小柳陽光(株式会社BiPSEE):シンポジウムの趣旨+VR研究の話
②水瀬ゆず(株式会社ゆずプラス・代表取締役):VR空間での不登校学生対象の支援
③瀧﨑絵里香(株式会社博報堂 生活者発想技術研究所・上席研究員):メタバース生活者たちと考える、デジタル空間の”生きやすさ”
④畑田裕二(東京大学大学院情報学環・助教):アバターを通じた身体変容体験がもたらす過去・現在・未来の再解釈

参加希望の方は、以下よりチケット(無料)をお申込みください。
https://peatix.com/event/4806490